脱原発をめざす首長会議

総会及び国際シンポジウムを開催し、緊急声明を発表


2022年04月25日

2022年4月24日、総会及び発足10周年記念国際シンポジウム「ドイツの脱原発への歩み」を全国町村会館にて開催し、緊急声明を発表しました。
緊急声明はコチラ(PDF)
アーカイブはコチラ(Youtube)コチラ(Youtube 英語)からご覧ください。

 

国際シンポジウムでは、菅直人氏(衆議院議員、元内閣総理大臣)よりご挨拶をいただき、ユルゲン・トリッティン氏(ドイツ連邦議会議員)よりドイツでの脱原発の動きについてお話しいただき、飯田哲也氏(環境エネルギー政策研究所所長)からは日本での動きについてお話しいただきました。

 

日本の再生可能エネルギーについてお話されている菅直人氏(衆議院議員、元内閣総理大臣)

 

 

ドイツが今後も脱原発を政策として推進していくと語るユルゲン・トリッティン氏(ドイツ連邦議会議員)

 

 

これからの世界、日本の再生可能エネルギーの動きについて語る飯田哲也氏(環境エネルギー政策研究所所長)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当会会員の出席者は以下の通りです。
桜井勝延  元福島県南相馬市長(世話人)
伊藤寛    元福島県三春町長
村上達也  元茨城県東海村長(世話人)
海野徹   元茨城県那珂市長
先崎千尋  元茨城県瓜連町長
宮嶋光昭  元茨城県かすみがうら市長
田島公子  元埼玉県越生町長
佐藤和雄  元東京都小金井市長(事務局長)
松下玲子  東京都武蔵野市長(世話人)
邑上守正  元東京都武蔵野市長
大蔵律子  元神奈川県平塚市長
三上元   元静岡県湖西市長(世話人)
平尾道雄  滋賀県米原市長(世話人)
田中全   元高知県四万十市長