脱原発をめざす首長会議

桜井勝延 南相馬市長のメディア掲載


当会世話人である南相馬市の桜井勝延市長は、同市が「脱原発宣言」を表明することを明らかにしました。同市によると自治体の脱原発宣言は他に例がないとのことです。以下の記事で、桜井市長は「福島第1原発事故で、6万人以上の市民が避難することになった。避難計画が決まらないまま、各地で原発再稼働が進められようとしている中で、市の態度を示したい」と話されています。

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南相馬市『脱原発宣言』へ」(2月24日 河北新報)